茶屋さんの鰹節
先日9/5(火)TBS系列で放送中の「ぴったんこカンカン」のホンジャマカ石塚のグルメコーナーで、九州のムラ市場でも取り扱っている本枯節(ほんがれぶし)の生産者・茶屋久徳さんが紹介されました。鹿児島県枕崎市で昔ながらの伝統的鰹節づくりを行っている茶屋さんは、農林水産大臣賞を受賞するほどの名人で、匠の味を世の中に伝えています。

以前、九州のムラ市場で実演販売を行っていただいた時の写真です。

「本枯節」とは約2週間、燻した鰹(かつおパックにする一次加工の状態)を更に4度のカビ付けを経て、約3〜6ヶ月の時間を費やして作られたものをいう。手間と暇がとても掛かかる為、鰹節の生産高日本一の枕崎においても限られた製造所でしか作られていません。
・本枯節 100g/約525円
・鰹の腹皮(珍味として酒の肴にどうぞ)約200g/250円

以前、九州のムラ市場で実演販売を行っていただいた時の写真です。

「本枯節」とは約2週間、燻した鰹(かつおパックにする一次加工の状態)を更に4度のカビ付けを経て、約3〜6ヶ月の時間を費やして作られたものをいう。手間と暇がとても掛かかる為、鰹節の生産高日本一の枕崎においても限られた製造所でしか作られていません。
・本枯節 100g/約525円
・鰹の腹皮(珍味として酒の肴にどうぞ)約200g/250円


Comments
No comments yet
Add Comment